オンラインにこだわった理由

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初めてのブログで、何を書いたらいいのかわかりませんが気ままに書いていきます。
今回は大きな特徴でもあるオンラインにした理由です。

開校当初は埼玉県の川口市でスペースを借りて指導していました。
しかし、その近所の子たちしか集めることが出来ない悩みがどうしても拭えませんでした…
世の中にはもっと勉強で困っている子たちがいるんじゃないか?教室というハコの中では出来ることも限られてくる…そんな想いをもって過ごす中で、オンラインで授業をするという一つの結論にたどり着きました。

当初は対面より教えるのが難しいと感じていたオンラインですが、持ち前の対応力を生かし今では全然大丈夫に!
おかげで埼玉だけではなく東京や茨城、兵庫からもご依頼をいただけ毎日充実しています^^

難しい挑戦ですが、子どもたちに負けないよう私も頑張っていきたいです!

悲しいお知らせ・・・

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昨日、とても悲しい情報が入ってきました。

私が約8年サラリーマン時代にお世話になった学習塾の教室が1校閉校されたとの知らせが入ってきました・・・


そこは足立区内にある教室ですが、私も教室長として勤めたことのある教室でもあり、私がいた頃はとても活気があって、多くの小中学生で賑わっていた教室でもありました。


私が退職して2年が経ち、時々近くを通ることもあったため気になっていましたが、閉校してしまったと情報をいただきました。

世の学習塾の数は増加傾向にある一方、少子化の影響もあり生徒数の確保は常に課題である塾業界ですが・・・


開校当初から入塾していただいた方もいらっしゃり、他にも多くの小学生が通っていた記憶があり、残されたお子さまやご家庭のことを考えると、退社した身とは言え、非常に心が痛む出来事でした。


以前の塾の活気がまた戻り、子どもたちが一生懸命頑張ることが出来る環境に戻ることを願い、私も今の環境をもっともっと良くしていけるよう子どもたちとともに頑張りたいと思います。

教育(塾)相談サポートの誕生

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今日は当社のメイン事業でもある塾相談サポートについて書いていきたいと思います。

このサービスは、保護者の声から生まれたものでした。


サラリーマン時代に遡りますが、当時私は教室長として保護者の方との定期相談会を定期的におこなっていました。

そんな中、ある保護者様より他塾に通うお姉さんの受験相談を受けることがありました。


「姉は小5から隣の駅前にある塾に通っているのだが、全然成績が上がらず・・・今、私立単願を勧められています。ウチの子の勉強がダメなのでしょうか?」



お母様に尋ねてみると、偏差値40の東京都にある私立高校の単願受験を勧められ、

そこの合格に向け今冬に講習を8万円支払う予定とのことでした。


まず、小5から5年間通って最終的に偏差値40の私立単願という結果を塾はどう捉えているのか?

と突っ込みたいところですが、実はこのような出来事は決して珍しいことではないのです。


実は、塾に通う方のおよそ6割が塾に不満を持っているとも言われているからです。


結局このお姉さんについては、お母様の塾への不信感も感じていたので、東京都の私立高校受験制度などを話し、

その結果8万円の講習費を2万円にまで抑えることに成功しました。


偏差値40の私立高校がダメというわけでは全くありません。

ご本人が高校でやりたいことがあって入学するのであれば、私は全然良いと思います。

しかし5年間も塾に行っているにも関わらず、そこしか行くところがない状態にしているところが問題だと思います。

そのような方を一人でも減らしたいと思い、この教育(塾)相談サポートを始めました。


お子さまの受験が素晴らしいものになるよう心より願い、今後も頑張ります!!

オンラインのメリット3選

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今日はオンラインのメリットをお伝えしたいと思います。
~オンラインのメリット3選~

①通塾にかける時間や心配、手間を防ぐことが出来る!!
一般的に自転車で通える範囲(だいたい半径5キロ程度?)で探される方が多いですが、オンラインでは自宅のパソコンから授業が受けられるので、通塾時間は要りません!
また、中学生などは塾の終わりが22時~22時半頃になることも多く、特に女子生徒の保護者の方は心配ではありませんか??
もちろん男子でも心配ですよね^^可愛い我が子に性別は関係ありません!!
そうなると送迎をする方が多くなると思いますが、時間を考えても送迎は大変ではありませんか?
そんな時間を一つとっても単語を覚えるとか有効的に使えます。
オンラインだと全て解決してくれます!!

②子どもの様子が分かる!!
一般的に子どもの授業の様子を保護者の方が見る機会って言うのはほとんどありませんよね!!
小中学校のように学校公開があればいいですが、そのような制度を採り入れている塾は私が知る限りございません・・・保護者様、お子さまの様子・・・見てみたいと思いませんか?私は自分の子どもが塾に行ってたとしたら見てみたいですね!!でも、残念ながら塾は見せてくれないんですよ(泣)見せられない事情があるというか・・・(おっと、これ以上は止めときます^^)
話を戻しますが、子どもの様子を知る唯一の機会は定期的におこなわれる塾との面談ぐらいです。
オンライン授業はいつでも見ることが出来ますよ!!
塾側も保護者の方に見られているという自覚を少しは持った方がいいと思います(怒)
何事も「百聞は一見にしかず」です!!

③予期せぬ事情があっても安心して授業が受けられる!!
台風や雪など悪天候、今不安のコロナなどで外出を控える事情、少しの体調不良といった頑張れそうなとき等でも安心して授業が受けられます!!

はたらくとは・・・

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昨日は次女の幼稚園の卒園式があり、コロナが心配される中でしたが、時短で無事に執り行うことが出来ました。
そんな中、一つ気になることがあったので、今日はそちらを書きたいと思いました。


3年間通った中、この3年間で次女の担任をして下さった先生方がすべて退職されてしまいました。

ご結婚された先生、ご結婚予定の先生等おめでたい事情ということで、快く送り出さなければいけないのですが・・・

気になったのが辞められる先生の数です・・・


他にも辞められる先生がいらっしゃり、私の記憶が正しければ、一昨年5人、昨年5人、今年3人と、各学年2~3クラスの幼稚園にしては多い気もしました。


次女は放課後のお預かり保育をさせており、時々仕事を抜け出して私が迎えに行くこともあった中、ある先生については昨年秋頃からの表情に違和感を感じていました・・・


それまではよくたわいもない話をして下さり、

「いい天気ですね!次女ちゃん、今日こんなことして楽しく遊んだんです!」

と笑顔で話してくれていましたが、秋頃からは余裕がないようにも見え、そんな話もしなくなり、なんだか毎日辛そうな感じに見えていました・・・

次女はその先生が園内で一番好きだそうで、よくその先生の話を聞いていたので余計に印象に残っています。


なぜ、こんなことを書いたかと言うと、実は私にも同じような経験があったからです。


私は25歳の時、都内の不動産会社に新卒で入社しました。

早朝から深夜まで定時にタイムカードを切った上で働き、朝のミーティングで上から名指しで吊し上げられ、
ミスをすると個人に請求すると激しく怒鳴られる等、いわゆるブラックと呼ばれる会社で働いていました。

生まれてくる子どもと身重の妻のため、自分が頑張らねばという想いから耐え続けることを選びましたが…
そうはいきませんでした。

心労が重なって退職し、その後1年間うつ状態で引きこもりになってしまいました。

そんな状況も今では笑いながら話すことが出来るようになりましたが、それなりに時間はかかりました。


塾業界もブラックと言われているところもあり、子どものためと思って一生懸命な先生ほど休日返上で頑張りすぎるところからうつ病を発症するケースもあります。


きっと幼稚園の先生方も子どもが好きで身を粉にして一生懸命頑張ってくださったから、次女は楽しい思い出を作ることが出来たんだと思います。


本当に感謝でいっぱいです!!


頑張る人が幸せを感じながらはたらくことが出来る社会が一番素敵ですよね!

双方向オンライン授業ってどんなの?

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Zoomというアプリを使い、ビデオ会議機能を使って授業をしています。
YouTubeのライブ配信をイメージしていただければ分かりやすいかと思います。
モニター越しに講師がお子さまと同じ教材を持った講師と会話をしながら授業をするため、
質問などにはその場で答えることが出来ます。
ホワイトボード機能も付いているので、目で見ての授業も当然可能です。

体験授業有料化の理由

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有料体験授業(1000円)の理由をお伝えしたいと思います。

多くの塾が無料の体験授業を実施していますが…本当に無料なのでしょうか?

まず、授業をおこなうにあたって、必ずお金は発生してしています。
教材費、プリント代、施設利用料(施設維持費)、講師の給料などです。

では、このような費用を一体どこから補うと思われますか??

ご入会されたあとにお客様からいただく月謝の中から充てているのです。

塾によっては、
体験授業1ヶ月間無料
入塾後〇ヶ月間は月謝無料
今なら夏期講習全額無料
某有名テーマパークチケットプレゼント

など、様々な特典がありますが、これらも入会いただいたお客様の費用で成り立っています。
他のご家庭のお子さまを入塾させるために、毎月月謝を多く払っている
そんなイメージです。

月謝はご自身のお子様の指導をする対価として納めていただくものだと考えており、
他のご家庭のお子様の授業料を負担いただくのは、ちょっと違うかなって考えています。

もちろん無料にしたほうが門戸が広がるため、多くの問い合わせをいただけることは分かってはいますが、
ここは貫きたいところです。

入会いただくことに全力を注ぐのではなく、
お子さまが純粋に今後もやっていけそう!と感じていただけることに全力を注ぎ体験授業を致します。

もし入会のご縁がありましたら、初期費用から1000円の値引きをさせていただきます。

わかるまで教えます!の怖さ

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「わかるまで教えます!」

という言葉、よく耳にしませんか?
塾の魅力を伝える謳い文句の1つでもあります。
表面的にはとてもいい言葉に思えますが、実はこれ要注意です。

わかるまで丁寧に教えることで、考える力を養う機会を奪ってしまう恐れがあります。

考える力が身に付いていないと、すぐに諦めたり「習ってないから出来ない」と人のせいにする人間になります。
ちなみに、習ってないという言い方自体が間違えで、実は似た解き方を過去に習ってはいます。
しかし、懇切丁寧に教わっただけだと、少し問い方が変わっただけで解けなくなってしまうのです。

また、わかるまで教えても出来るようにはなりません。


分かる→出来る→上がる


だからです。「出来るまで教えます」ならいいですけど、それが出来る塾はそう多くないです。


塾選びは大切です。


ちなみに当塾は…


考える力を身に付け、お子さま自身で解けた経験を味わっていただいてます^^



自習室がないことの良さ

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「オンライン指導は自習室がないからなぁ…」

と思われる方もいらっしゃるかと思います。

が、実はこの自習室がない環境こそ最高の環境であると考えています。

自習室があった方がいい理由は何でしょうか?
多くは「家で勉強出来ないから」ではないでしょうか?

しかし、家で勉強出来ないのであれば、家で勉強できるようにすればいいだけです。

そこで、塾の自習室に駆け込む環境を選んでしまっては、
お子さまが変わるキッカケを一つ潰していることになると思います。

自習室を用意してあげることが子どものためと考える意見もあると思いますが、
当塾は「出来ないことは出来るようにする」という考えです♪

出来なかったことが出来るようになった喜びを知った子どもは、マリオのスター状態です☆
無敵ということです^^

自習室がないことは、実はいいこともいっぱいあります^^:




模試の偏差値過信は注意

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今日は偏差値について話をしたいと思います。



平均点を取った人は偏差値50と言われ、

平均点以上の人は50〜

平均点以下の人は〜50

となります。



地域にもよりますが、

一般的に偏差値55でまあまあ

偏差値60ぐらいで成績がいい人

偏差値70で神扱い

といったイメージです。



この偏差値を測るために、模擬試験が定期的に外部で実施されています。



東京都では都立V模擬、Wもぎ

埼玉県では北辰テスト



があり、全国の都道府県でもあります。



本屋に行けば申込が出来、最近ではネットでも申込が出来るところもあるようです。



話を戻しますが、この偏差値…

あまり過信しすぎないほうがいいというのが今日の話です。



埼玉県の北辰テストを例に話を致します。



北辰テストの偏差値は、各教科ごと、3科、5科と3種類の偏差値を算出することが出来ます。



各教科ごとの偏差値ですが、1上げるためには2点必要です。



え⁉️



たったの2点⁉️



と思われる方もいるかもしれませんが、

そうです。2点です。



ちなみに北辰テストの数学は、

計算問題で一問で配点は4点です。

図形やグラフの問題については、配点5点です。



つまり、一問正解するだけで偏差値が2上がります。



3科の偏差値については、

おおむね合計5点で偏差値は1上がります。



5科の偏差値を1上げるには、

おおむね合計9点〜10点です。



偏差値を一回上げるのは、大して難しいことではありません。たまたま正解した問題や、勘で選んだ記号問題が正解するだけでも上がります。



講習会を受けて、偏差値が5アップした⤴️と言っても、あまれ浮かれすぎてはいけません♫



その後のテストもその偏差値が維持出来たり、継続して上がり続けていればOKです‼️🙆‍♂️



模擬試験の偏差値の波がある人は、たまたま出来た問題が多いことも理由の一つです。



模擬試験は後が大事です。



塾の先生でも、偏差値や点数、判定に目が行く先生が多く、子どもが書いた解答用紙など解答面に目を向ける先生は決して多くありません。



子どもがどんな間違え方をしているか⁉️



たまたま正解した問題、実力で正解した問題の区別といった分析が大切です。



塾に貼ってる偏差値〇〇獲得といった掲示物も鵜呑みにしないことが大切です。





塾を選ぶ際にお客様が気付かない視点

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今日は塾を探す上でお客様が気付かない視点についてお話致します。



読んでいただくと、そんなとこまず見ないよーって気づくポイントですので、ぜひ今後使っていただけたら幸いです。



今回のお話は、CMやチラシでよく見る大手塾を検討される場合に有効的ですので、ぜひ試してみて下さい。




それではいきましょう‼️




見るポイントは2つです。




①会社概要で正社員数と教室数をチェック




②求人情報をチェック




入塾される前には、この2つは必ずチェックすることを強くお勧めします‼️



①正社員数より教室数の方が多い場合があります。要するに




教室数>正社員数




ということです。




各教室に教室長が1人いて、その人が正社員であると思って下さい。教える講師は全てアルバイトです。




なぜ正社員の数と教室の数を見る必要があるのか。




正社員数が教室数より少ない場合、正社員が教室にいない曜日があるということです。




エリアマネージャーのような人が、掛け持ちで回ってる可能性はありますが、教室長不在の教室で何かトラブルがあった場合はどうしますか⁉️

不安になりませんか⁉️




そこはアルバイトの講師が対処⁉️

そんなこと出来るはずがありません。




私もエリアマネージャーをやっていましたが、教室長不在でマネージャーが臨時で教室長の代わりとなると出来ることは限られます。




生徒や講師のことをよく知っているわけではありませんので。




私立高校の入試担当の先生が塾にパンフレットを持って訪問してくる場合もあります。




その場に教室長がいないとなると、高校の先生もあまりいい印象は持たれません。




塾業界は、慢性的な講師不足に加え、拘束時間は長く、テスト前などは日曜も普通に授業があり、休めるときは少ないです。



それでも「生徒のため」と情熱ある先生は、

頑張りすぎるため、身体を壊して辞めていくことがあります。




正社員の方が有給休暇を取ることを考えると、1教室に2人は正社員は配置しておきたいところですが、現状として塾業界は不況のため、コストや人気の面でも難しい場合が多いです。





②求人情報にこう書かれていることがあります。




教室長候補募集‼️

人物重視!教えることが出来なくても大丈夫🙆‍♂️




コレは…めちゃめちゃヤバイです😱



個別指導塾は、大学生アルバイトが指導するため、教室長が指導することが少ないのは確かです。



かと言って、教えることが出来なくてもいい!

わけではありません。



教室長はアルバイト講師の授業を見て、常に講師の授業を指導する必要があります。

他にも、子どもの性格や伸びしろを見極めたり、適切な進路相談をするにも、実際に授業が出来る力があってこそ成り立つものです。




指導出来なくても務めることが出来る教室長ってどんな仕事⁉️って思われても仕方ありません。





教えることが出来る教室長

教えることが出来ない教室長




雲泥の差です。




塾の裏側まで知る自分だからこそ、お客様に伝えられる情報もあるので、またその辺りは追々載せたいと思います。




今日はこの辺で🤚






直に仕入れた新鮮な情報と進路指導

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今日はある私立中高の学習塾対象説明会に行ってきました。


塾関係者のみ参加出来る事前予約制の学校説明会でいろいろと情報を仕入れてきました。


学校の方針や受験対策、合格最低点だけでなく、在校生の声まで聞くことが出来ました。


指導する子どもたちに対し、指導者である講師自身がその学校を見たことがあるかどうか?


ネットやパンフレットからも情報を仕入れることは出来ますが、


直で見た情報に勝るものはありません。


私は、話す人の目を見ることを大切にしており、


今日話していた在校生のうちの一人はとても目が輝いていて、


自分の将来と真剣に向かい合って日々努力をしていることが伝わってきました。


私も数多くの学校説明会に行ってきましたが、


中にはいいところばかりを表面的に言ってるんだろうなと思う学校もありました。


今でも多くの卒業生が訪ねてくれることもあり、


学校内部のことや外には出ないヤバイ話😱など多くの情報を生かすことで、


お子さまの受験指導にお役立ていただけるよう、


これからも塾長はあちこちの中高に行きまくります🙆‍♂️




今日はこの辺で🤚






いつから塾に入れるべきか?

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いつから塾に入れるべきか?という質問をいただくことがありますので、今日は答えたいと思います。


率直に申し上げると、答えはありません。


小1から入れる方もいれば、中3になっても入れない方もいます。


ご家庭で考えた結果であれば、どれも素晴らしい答えだと私は思います。


しかし、いつかは入れようと思っているが予算や他の習い事との関係でいつからがいいか??という質問であれば答えは一つです。


学校でやっている内容が分からなくなってきて、保護者の方が家で指導出来なくなってきたときです🙆‍♂️


とりあえず中3になってから!という方は、塾の効果を最大限に得ることなく終えることが多いのでお勧めしません。


中3になってからという時期に明確な理由や根拠がないからです😱


また、学年が浅いうちは費用がキツイから、その費用を中3になってからにまわす!という方も良くないです😱


学力が低い状態で中3の夏を迎えると、夏期講習会や冬期講習会でとんでもないコマ数と費用を塾から提案されます。


短い期間にガッツリやって出来るほど勉強は簡単ではありません。


うちでは、講習会でこんなガッツリなコマ数は提案しません。


たくさんのコマ数をやったという満足感は得ることが出来ますが、講習会の目的は満足感を得ることではないはずです。


講習会でガッツリ時間や費用も使うのであれば、勉強が分からなくなってきた浅い学年のうちから塾に入れてわかるようにし、中3の夏期講習会は余裕を持ったコマ数や金額で迎えるほうがいいと思います🙆‍♂️🙆‍♂️




今日はこの辺で🤚